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October 29 ITを経営に役立てるコスト管理入門October 27 Haiku上でオフィススイートのGobe Productive が動いた!source Haikuware BeOSで動くオフィススイートでは一番完成度の高いGobe ProductiveがとうとうHAIKUで動いたらしい。 それもかなり安定して動いているみたい。 HaikuにBeOSのソフトウエアをバックポートする作業にかなりの進捗があるようで これは嬉しいニュースだ。 R1の登場が待ち遠しい。 October 26 米国人の4人に1人は「ネットが恋人」米国人の24%は、インターネットが恋人または伴侶の代わりになると考えている 米国人の4人に1人以上が、MySpaceやFacebookなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)でプロフィールを作成している source ITMedia 日本でもアメリカでも、都会化が進む地域ではネットが人間関係をつなぐ手段となっていることが伺える。 顔をあわせてのコミュニケーションはおっくうでもネットなら自分の都合にあわせてコミュニケーションがはかれる。 また、対人スキルが著しく劣ると思われる人でも、ネットでなら紳士的なふるまいを装うことができる。 いろいろ理由はあるけれど、この話の根底にあるのは、結局人は一人では生きられないってことだ。 田舎から都会にやってくる人々は田舎の閉鎖性を嫌ってオープンで気楽な関係を求めている人が多いときくけれど、 ネット上でコミュニケーションを求める人たちは現実の対人関係の煩わしさを嫌っているだけだと思うのだ。 そういう意味で、人は一人では生きられないが、他人との煩わしい人間関係は極力避けたいという かなり都合のよい対人関係の希薄化が進行しているというのは本当なのだろう。 DeNA、営業利益率が42.1%に--モバゲーが売上高の半分を占めるディー・エヌ・エーが10月25日に発表した2008年3月期第2四半期(7~9月)は、営業利益率が42.1%に達した。モバイルソーシャルネットワー
キングサービス「モバゲータウン」が好調だったため。同四半期におけるモバゲータウンの売上高は31億3500万円と、ディー・エヌ・エーの売上全体の約
半分を占めるまでに成長している。 source CNET JAPAN 知らないうちにディーエヌエーって携帯向けサイトで一人勝ちしてたんだね。 ビッダーズはかなり昔から利用してて、ヤフオクと比べるとかなり見劣りするから あまり気にかけることがない会社だったんだけど、ちょっと見直した。 モバゲーって利用者の6割が高校生なんだ! 高校生からムーブメントがおこっているなんて、どうりで周りで話を聞かないわけだ。 だって30歳以上の利用者は1割未満だっていうんだから。 今の高校生のほとんどが社会人になる8年後くらいはどうなっているんだろう? 彼らはずっと携帯のコミュニティサイトを使うんだろうか? それともPCのコミュニティサイトに移行していくんだろうか? まあ、一番ありえそうなのが両方が統合されるっていうシナリオだけれど そうするとディーエヌエーは苦しいだろうなって気がする。 October 25 ライブドアHD、平松社長退任 新社長に石坂氏石坂氏に対してはあまり言うことはない。頑張って欲しいと思う。 僕が注目するのは平松氏だ。 平松氏は昨年1月社長に就任。 「混乱の中での社長就任だったが、社員に助けられここまでやってこれたことをうれしく思う。野球に例えると、ブルペンどころかベンチ入りもしてなかったの にいきなりノーアウト満塁のマウンドに立ったようなものだった。バックにも助けられ、中継ぎの役割は果たせた」と振り返る。 「私は60の小僧だからやりたいことはまだまだある。社長退任後のライフプランについては、正月明けにアリゾナの砂漠をハーレーダビッドソンのバイクで走ることだけ決まっている」 source ITMedia この平松氏、経歴を見ると凄そうなんだけど、氏が去った後の会社が順調でないような気がするのは気のせいか? ライブドアの社長になる前は弥生の社長だったけど、弥生も金になると思ったらすぐ売却しちゃうし。 結局この人は金銭的にメリットがあるかないかだけで物事を考えるアメリカンな経営者なんでしょう。 ナベツネさんとも元ソニーCEOの出井さんとも上司、部下の間柄だった平松氏。 こういう純日本的だと思われる人たちと関係があるのだから、 いかにも日本的な情の人だと思っているととんでもない目にあうわけです。 いや、待てよ。 そういえば、ナベツネさんはワシントン支局長だったし、出井さんも海外法人の勤務が長いのだから、 彼らも日本的ではなく、実はアメリカンな人なんでしょうね。 デル、オールインワンPCを発売へDellがついにオールインワンPC市場に参入する計画のようだ。米連邦通信委員会(FCC)が米国時間10月24日朝に掲載した情報から明らかになった source CNET JAPAN ついにデルまでもがオールインワンPCを発売することになった。 BTOが売りのデルなのに、オールインワンじゃカスタマイズ性が全くないじゃない! それに、こういうオールインワンPCは、リビングにおいてテレビのかわりに使うものと 想定されているみたいだけど、テレビより圧倒的に耐用年数が短すぎ! テレビなら一度買えば10年くらい使えるけど、パソコンはどう長く見積もっても 5年くらいでしょ? iMac 需要があるのかもしれないが、個人的にはあんまり食指が動かない。 NECが発売して見事に空振りしたCanBeみたいにならないことを祈る。 October 24 「携帯電話は日常生活のリモートコントローラ」:MSバルマー氏、CTIAで講演source CNET JAPAN 「多くの国では資金が限られているユーザーにとって携帯電話はPCの代わりになるだろう」とBallmer氏は語り、携帯電話をドッキングステーション
に接続してキーボードとテレビをつないでPCのような機器として使用するシナリオを指摘した。これはMicrosoftが研究所で開発している使用形態で
あり、今後12カ月以内にテストが開始される予定である。 この文に注目した。携帯電話をドッキングステーションに接続してキーボードとテレビをつないでPCにする。 これはノートPCを持ち歩いている人にとって、理想的な未来だ。 携帯電話のキーや画面でも用は足りるが、できれば外部接続したい。 携帯電話もPCも使っているユーザは誰しもそう思うはずだ。 技術的には今でも可能なんだろうけど、今のデスクトップPCにすら荷が重い作業を 普段意識することなくやってしまっているのが今のWindowsVISTAなわけで。。。 携帯電話がVISTAをストレスなく動かせる状況になった時、我々が日常使っている パソコンでは次期バージョンのWindowsが動き、今より更にマシンパワーを要求する ようになっているでしょう。 結局この状況ではいつまでたっても携帯電話がPCにとってかわることがありません。 マイクロソフトもハードウエアを売るメーカーも、絶えず新しい商品を買ってもらわなければ ならないから、バルマー氏の言う未来は当分やってこないと思います。 ダイヤテック、Nキーロールオーバー対応のメカニカルキーボード発売source CNET JAPAN ダイヤテック(鍋田邦汎社長)は10月22日、ドイツCherry社製のメカニカル
スイッチを採用したキーボード「Majestouch N-key rollover(マジェスタッ
チ Nキーロールオーバー)」4モデルを11月5日に発売すると発表した。価格は
いずれもオープンで、実勢価格は1万1800円前後の見込み。 キーボード好きでもダイヤテックと聞いてもあまり知っている人はいないかもしれない。 あのFILCOです。マジェスタッチに新モデルが出るみたいなんです。 Nキーロールオーバーとは「複数のキーを同時に押したときにすべてのキー入力を認識する」機能なんだとか。 タイピング速度が速い人には便利な機能です。 でも、FILCOのマジェスタッチシリーズって段々値段が上がってないか? この価格を出すのなら、本家のCHERRYキーボードももう少しで買えそうだし、 本当にキーボードが好きなら更に5000円くらい高いけど東プレのRealforceまで 視野に入ってくる。 今までのマジェスタッチは、比較的低価格帯(といっても8000円オーバーだけど)で CHERRYスイッチ採用なところが受けてたと思うのだが、はたしてどうなのだろう? 高級路線で売るにはあのプラスチック感全開のキートップは安っぽすぎると思うけどな。 キートップの材質にも変更あるのだろうか? 店頭に並んだら触りにいかねば。 できればワイヤレスモデル 日立「Prius」生産停止 家庭用PCから撤退うーむ、日立もですか。 確かに売れてないようでしたしねえ。 ちなみに僕はPriusGEARを持ってまして、まだ現役で使ってます。 まあ、中身はA-OPENのOEMですが・・・ IBMしかり日立しかり、大手メーカーが店頭でパソコンを売って利益を出せる状態って もう来ないのかもしれない。 松下のレッツノートは検討しているみたいだけど、それもノートに特化しているからだろう。 かといって直販も、DELLが不正会計でゆれているように儲かるビジネスモデルでは なくなっている。パーツショップのオリジナルブランドパソコンも苦戦していると聞くし・・・ いったいパソコン業界はどうなっちゃうのでしょう? ターボリナックスとMSが包括的に協業ITmediaによると、 米Microsoftとターボリナックスが包括的な協業契約を結んだ。WindowsとLinuxへシングルサインオンできるシステムの開発など を行う。「LinuxにはMSの特許を侵害した技術が含まれている」と主張するMSは、ターボリナックス製品については特許使用を認める。とのこと。このところ目だった動きのなかったTurbolinux。 こんなところで目だってしまっていいんでしょうか? fedoraやSUSE、ubuntuなど他のメジャーディストリビューションは1年に2回ほどのリリースペースなのに ターボリナックスは2005年11月にfujiを発売してから音沙汰がない。 今月に入り、新バージョンのベータ版を公開したみたいだけど、 リリースされるのはいつになることやら。 October 22 AmigaOS 4.0がClassicAmiga向けに発売amigaworld.netによると、AmigaOS4.0が今年の11月30日にClassicAmiga向けに発売されるらしい。 ClassicAmigaがどの機種を指すのイマイチ不透明だが、 AmigaOS4.0のCD1枚 ブートフロッピーディスク1枚 マニュアル1冊 がパッケージ内容とのこと。 エミュレータでも動かせるだろうから、ClassicAmigaを持っていなくても試せそう。 October 19 Asusがかなり小さいパソコンを発売!Reg Hardwareによると、Asusがかなり小さいパソコン「Eee」を4モデル発売したようだ。 スペックは、7"ディスプレイ・Celeron 900MHz・2Gフラッシュドライブ・256MBRAM・10/100Mbps 有線LAN・802.11b/g 無線LAN ということらしい。 うーん、かなり微妙なスペックだ。 7"ディスプレイだから小さいことは認めるが、以前東芝が出していたlibrettoくらいじゃないのかな? このくらいのサイズだとキーボードが打ちにくそうだし、外出時の緊急用としてしか使えないのじゃないかな? 普段ノートを持ち運んで仕事をしている人が満足するスペックでは到底ない。 しかも、このマシン、OSはLINUXだそうだ。 なんでも Xandros らしい。 LINUXマシンとして考えても、日本じゃLinux Zaurus 案の定、日本で発売される予定は今のところないらしい。 ということがわかると、逆に欲しくなっちゃうのよね(汗 October 18 Mandriva Linux PowerPack 2008.0 レビューMandriva Linux 2008.0のコマーシャルバージョン(有料版ってことね)のPowerPackのレビューがsoftwareinreview.comに掲載された。 結構辛らつな記事だ。 初めに、Mandrivaは1つおきにしか評価に値するバージョンを作らないと書いてある(笑 ちなみに、2006は糞。2007.0はすばらしいが、2007.1は再び糞だったと書いてある。 で、2008.0はすばらしいのだと。 今回のバージョンは特にマルチメディア系のコーデックが充実していて、 標準の状態でほぼすべてのビデオや音楽の再生ができる。 これはMac OS X や WindowsVista にも優っている点だ、ということだ。 で、5つほど参考になる意見が書いてあった。 ・よいリリースだけどテスト版と考えた方がよい。細かいバグが結構残っているのはテストが足りないからだ ・ダウンロードの速度をあげてほしい。ubuntuやOpenSUSEに比べて遅すぎる ・ミラーを正常な状態に保ってほしい。本家と同期してない状態が散見される ・ハンドヘルドデバイスもきちんとサポートしてほしい。PalmPCとは同期しない ・3D効果は入れなくてよい。安定してないのでユーザーにとって使いづらい 3D効果を入れなくてよいっていうのは賛否がわかれるけど、僕も賛成だな。 でも、PCを使い慣れていない人は使いやすさではなく、見た目でものを選んじゃうから なくすことは無理だろうな。 「ギリギリ狙う」5人のベンチャー「ロケ☆スタ」ってどうよITMediaにコーディングからデザイン、サービスリリース、ビジネス化まで1人でできる“一匹狼”のクリエイターが 5人集まって作った会社、ロケ☆スタの記事が載っていた。 こういう記事を書くのは、あのお方、「ネットで人生、変わりましたか? はてなとかmixiとかもまだ黎明期にインタビュー記事書いてたもんね。 で、この記事、5人がskypeなどを使ってバーチャルにコミュニケーションをとり、 ギリギリのもの--例えば著作権問題があやふやなサービスとか--を即効で作って リリースしてしまうというスピードを賞賛している。 しかし、明確なビジネスプランはまだないらしい。 更に5人がフルコミットしていないので、あくまでマイペースでやっているようだ。 スピードさえあれば時流にのるより幾分早めにサービスを作って もしかしたら先行者利得でお金を稼げるかも。 そういうことなのか? この記事を読んで、たぶん5人の関係が薄すぎてうまくいかないと感じた。 skypeでコミュニケーションをとっていようがいまいが、誰か明確なリーダーがいないと 事業というものは成功しないと思う。 5人がそれぞれの能力を発揮するには、やはり誰かがリーダーシップを発揮しなければ ならないのだ。 メンバーがそのことに気づき、マネジメントができる人を入れないと自然消滅だろうな。 October 17 じゃんじゃん亭終了秋葉原でFaithブランドで店舗を営業するユニットコムが、秋葉原の3店舗をリニューアルすると発表してます。 その中で、じゃんじゃん亭も大幅リニューアルすると発表してます。 なんと、即納パソコンお持ち帰り専門店だって! えっーーーーー! ジャンク品は止めちゃうってことか! 元々、じゃんじゃん亭というのは、フェイス店舗で不良品等の理由で販売できなくなった商品をさばくために誕生した っていうのが始まりらしいから、コンセプトが随分変ってしまったものだ。 ジャンク商材の仕入ルートが途絶えたのか、もしくはバイヤーが辞めてしまったのか。 真相はわからないけれど、このコンセプトじゃ、じゃんじゃん亭は僕のアキバ巡回ルート外れることになります(涙 インテュイットがエントリレベルの「QuickBooks Simple Start Edition」を無償提供へCNETによると、インテュイットがエントリーレベルの会計ソフトを無償化するらしい。 インテュイットといったら数年前まで日本でもQuickBooksっていう会計ソフトを販売していた。 そして、弥生会計 (インテュイットは弥生会計と大番頭を持っていた日本マイコン&ミルキーウェイを 買収して日本へ進出していた過去がある。マーケティング面で競合ソフトを3つも持つのは 愚の骨頂で、大番頭を廃止し、弥生も・・・、と思われた途端日本から撤退した。QuickBooksって 便利は便利だったんだけど、日本にはもうかなりクオリティの高い会計ソフトがイッパイあった から仕方ないよね) ところで、会計ソフト販売が収益の柱のインテュイットがなぜソフトを無償化するのか? どうやらエントリー層を取り込んで、高級な有償バージョンへアップグレードさせるという 思惑があるようだ。会計ソフトにはデータの互換性がないから、一度QuickBooksを使って しまったら、もうその後は他に乗り換えることができず使い続けるしかない。 無償版で十分なシェアを獲得したら、目立たぬように無償版を廃止して、有償版だけに しちゃえばウハウハな状態が!、ってことらしい。 この戦略、どこかで一度みたぞ! そう、マイクロソフトがよくやる手だ。 Windows95がいくらだったか覚えている人がいるだろうか? Windows95の時代はまだOSが複数選択できる状況にあった。 OS2/WARPもあったしね。 でも、マイクロソフトは95でOSのシェアを確たるものにしたかった から低価格路線をとった。 当時はUpgrade版が5000円、製品版が8000円だったと思う。 更にオフィスに関しても一太郎や1-2-3からの乗り換えならクーポンが 発行された。 で、どうなった? WindowsもOfficeも業界標準の地位を獲得し、ソフトの値段は 当時の3倍~5倍に跳ね上がった。 これをインテュイットもやろうとしているのか? October 16 SambaサーバでのプリントSambaをプリントサーバにするようになってから ずっとその印刷が遅いことが気になっていた。 かれこれ2、3ヶ月。 そんなに印刷する用事がないので、 まあ、そのうちなんとかすればよいやと思って やりすごしてきたのだが、最近印刷する機会が 増えてとうとう我慢できなくなった。 で、調べるとすぐ解決。 smb.confの[global]セクションで、"disable spoolss" を Yesに変更するだけ。 どうやらこれがデフォルトではNoになっているみたい。 そうすると、余計なパケットが飛び交って速度が激遅になるとのこと。 なるほど、だからプリント前にイーサネットカードが不必要なほど点滅してたんだな。 もっと詳しくはこちらで解説されてます。 レッドハットとノベル、特許権侵害で提訴されるIP InnovationとTechnology Licensing Corporationという2社がレッドハットとノベルに対して 特許権の侵害を訴えたらしい。 Red Hat Linux この2社、特許を他の企業のライセンスすることを主な事業にしているみたい。例えば、 Dell、Hewlett-Packard、Intel、Samsung、Exxon、J.C. Penney、Walt Disney Co.、Wendy's、Revlon、Orbitz、General Electric、3M など、名だたる企業にライセンスを供与しているとのこと。 こういう大企業は特許権を争うより、特許料を払って時間を節約する方を好むから、こういう特許のライセンスを 主に行う企業がはびこっているわけだ。 で、今回初めてLINUXをサポートする企業が標的になったらしい。 こういう攻撃をしかけてもLINUXはレッドハットやノベルだけでなく、 あちらこちらで開発が進んでる。 企業としてだけみても、マンドリーバなど他に有名どころはある。 なぜ、ノベルとレッドハットだけなのか? 実はこの訴訟には元マイクロソフト社員がからんでいるという噂がある。 LINUX陣営に対するみせしめをやりたいわけだ。 そのためにLINUXのシェア上位2社が選ばれたようだ。資金的にも潤沢だし、ひょっとしたら 莫大なライセンス料をとれるかもしれない。 ちなみに、ノベルはマイクロソフトとクロスライセンスを結んでいて、マイクロソフトは直接 ノベルを訴えられないようになっている。 だから迂回して嫌がらせをしているのか? どうもきな臭いニュースです。 October 15 メールが来ない最近、登録しているメールマガジンが届かないことが多くなりました。 フリーメールアドレスだから? 詳細は不明ですが、2社くらい届きません。 どこに問題があるのかわからないので今のところクレームは言っていませんが、 同じような体験をしている人はいないのだろうか? とりあえずフリーメールのアドレスではなく、プロバイダのアドレスに登録変更して 様子をみてみることにします。 |
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